ケルン旅行記
0809独〜2・ディンケルスビュールひたすら街歩き(by 女一人旅さん)
今回はマイルで航空券ゲット
燃油がとんでもないですが。。。でも旅行中にユーロ急降下。
その後も随分下がってくれました(〓^ω^〓)先日大黒屋にユーロ買いに行ったら売り切れとの事。ホントに売り切れなのかどうかは不明。
フランクフルト 1泊
ディンケルスビュール 1泊
ウルム 1泊
バーデンバーデン 1泊
アーヘン 1泊
ケルン 2泊
ハーメルン 1泊
ゴスラー 1泊
ヴェルニゲローデ 1泊
カッセル 1泊
フランクフルト 1泊
0809独〜1・ローテンブルク、伊達でも素敵(by 女一人旅さん)
旅行2日目。
今回はヨーロッパバスでフランクフルトからディンケルスビュールへ。
ローテンブルクで40分時間があったので、もちろんシュネーバルを買いにいきました(〓^ー^〓)ついでにしっかり写真まで撮っちゃって♪
ドイツ人に言わせると「観光客目当てにしてもやり過ぎだ」そうだけれど、それでも、2度目だけれど、街へ入った途端気分を急上昇させてくれる雰囲気がありました。
フランクフルト 1泊
ディンケルスビュール 1泊
ウルム 1泊
バーデンバーデン 1泊
アーヘン 1泊
ケルン 2泊
ハーメルン 1泊
ゴスラー 1泊
ヴェルニゲローデ 1泊
カッセル 1泊
フランクフルト 1泊
2008 ヨーロッパの旅7日目〜ケルン・デュッセルドルフ編〜(by ダイスラーさん)
「日記より抜粋」
おフランスを別れる時が来ました。
正直、フランスはあまり好きになれなかったけど、実際離れようとすると寂しい気持ちになってきました。
さよなら、フランス!
メルシー!!
ということで、再びタリスに乗り、高速列車の旅を楽しみます。
相変わらず田園風景。
ウエストライフ(イギリスで活躍するアイルランド出身のグループ)を聞きながら、「世界の車窓から」の気分でぼんやりと景色を見つめていた4時間。
お昼過ぎて、ようやくケルンに着きました。
そうです!気がつけばドイツです!
(今日中にオランダに戻りますが。)
ところで、ケルン中央駅到着後すぐ、ケルン大聖堂が見えました。
間近でみると、バリでかいです。間違いなくデジカメに納めきれない大きさです
。
「神に対して人間はどんなに小さな存在」を再認識させるために、このようにでかい作りになったようです。
上の方にはステンドグラスがまぶしく光っていて、ずーっと上を見ているから、首を悪くしそうです。
塔に登ったりもできたし、(また、螺旋階段だー(:_;))ケルン大聖堂を堪能できた2時間でした。
その後、デュッセルドルフへ移動。本当はボンに行きたかったけど、電車がライン川沿いで結構遅れてるみたいで、(フランス以降は電車遅れている確率が7打数7安打1四球[始発分は除外]なので打率マックスです!日本人にとってはい
らいらします。)早めに北に行きたかったので、ボンはあきらめました。
デュッセルドルフは旧市街はあるものの、観光にはいまいちですね。
でも、ライン川きれいですし、日本人街が発達していてかなり親近感が沸いてしまいます。
そして、国際ICEでアムステルダムへ。
なんか、明日ヨーロッパを去ると思うと寂しくなってきた。。。
一日目は早く日本に帰りたいと思ったけど、今は帰りたくない気持ちもあります。
だからかなー、電車の中で飲んだあったかいコーヒーが死ぬほど美味しかった。
もうすぐで旅は終わります。
ブリュセルからケルンへ ワンディトリップ 1(by julianさん)
タリスに乗ってケルンへ行きました。タリスは座席指定なので、時間に遅れないように行かなければいけないので、早めに出かけました。
南駅で朝食を買い、ちょっとした遠足気分です。しかしお天気は今日も曇り、雪、雨、太陽を見ていない。気分は雨雪 ドイツのガイド本もなし、つまらなくてもタリスの時間まで帰ることも出来ない。ケルン大聖堂のみ見られたらいいなと出かけたのですが、クリスマスマーケットを見ることが出来、楽しいワンディトリップになりました。
【旅行時期】2008/11/21~2008/11/27
【エリア】
ケルン
【テーマ】
【投稿者】
julian
ブリュッセルからケルンへワンディトリップ 2(by julianさん)
ブリュッセルからケルンへタリスで日帰り旅行
ガイドブックもなくケルン大聖堂を見るため出かけましたが、タリスに乗車するまでも、大変!列車は遅れる電光掲示板の表示が追いつかないのか、滅茶苦茶です。タリスは色で分るけれどホームに駅員?さんがいなく聞く人もいなくて苦労しました。今回は時間に余裕があったので良かったので無かったら慌てますね。
思いがけずクリスマスマーケットを見ることが出来たので、最高です。
【旅行時期】2008/11/21~2008/11/27
【エリア】
ケルン
【テーマ】
【投稿者】
julian
ケルン画像
ケルンの画像