デュッセルドルフ旅行記

2008ドイツ右往左往の旅 ミュンヘンから・・・(by ヒゲシェフさん)

デュッセルドルフ
今回は観光ではなくて仕事の打ち合わせが主な目的
だったのですがいろいろあって前半で予定が終了してしまい
後半は少々惰性の数日間・・になってしまいました。

ミュンヘンinoutの8日間。
ジャーマンレイルパスを使って鉄道移動の多い
日程です。天気も全く味方をしてくれず雨、雪・・・・

晴れたのは最後、出発の日だけでした。
帰国したら日本も雨・・・・

ミュンヘンから
アムステルダム
デュッセルドルフ
ニュウルンブルグ
ローテンブルグ
ザルツブルグ

それでも今回は三カ国にまたがる旅?にはなりました。
これで天気が良ければねぇ・・日ごろの行いですな。

なので今回は鉄道の旅、もすこし詳しくご紹介して
ほんの少しでも今度鉄道旅行を使用と思う方の
お役にたてたらいいなと思います。

【旅行時期】2008/12/01~2008/12/08
【エリア】ミュンヘン
【テーマ】
【投稿者】ヒゲシェフ

2008 ヨーロッパの旅7日目〜ケルン・デュッセルドルフ編〜(by ダイスラーさん)

デュッセルドルフ
「日記より抜粋」
おフランスを別れる時が来ました。
正直、フランスはあまり好きになれなかったけど、実際離れようとすると寂しい気持ちになってきました。
さよなら、フランス!
メルシー!!

ということで、再びタリスに乗り、高速列車の旅を楽しみます。
相変わらず田園風景。
ウエストライフ(イギリスで活躍するアイルランド出身のグループ)を聞きながら、「世界の車窓から」の気分でぼんやりと景色を見つめていた4時間。

お昼過ぎて、ようやくケルンに着きました。
そうです!気がつけばドイツです!
(今日中にオランダに戻りますが。)

ところで、ケルン中央駅到着後すぐ、ケルン大聖堂が見えました。
間近でみると、バリでかいです。間違いなくデジカメに納めきれない大きさです

「神に対して人間はどんなに小さな存在」を再認識させるために、このようにでかい作りになったようです。
上の方にはステンドグラスがまぶしく光っていて、ずーっと上を見ているから、首を悪くしそうです。
塔に登ったりもできたし、(また、螺旋階段だー(:_;))ケルン大聖堂を堪能できた2時間でした。
その後、デュッセルドルフへ移動。本当はボンに行きたかったけど、電車がライン川沿いで結構遅れてるみたいで、(フランス以降は電車遅れている確率が7打数7安打1四球[始発分は除外]なので打率マックスです!日本人にとってはい
らいらします。)早めに北に行きたかったので、ボンはあきらめました。

デュッセルドルフは旧市街はあるものの、観光にはいまいちですね。
でも、ライン川きれいですし、日本人街が発達していてかなり親近感が沸いてしまいます。

そして、国際ICEでアムステルダムへ。
なんか、明日ヨーロッパを去ると思うと寂しくなってきた。。。
一日目は早く日本に帰りたいと思ったけど、今は帰りたくない気持ちもあります。
だからかなー、電車の中で飲んだあったかいコーヒーが死ぬほど美味しかった。
もうすぐで旅は終わります。

【旅行時期】2008/02/27~2008/02/27
【エリア】デュッセルドルフ
【テーマ】
【投稿者】ダイスラー

アルプス・北部イタリア周遊記(1) 第1日目 ストラスブール(by じんさん)

デュッセルドルフ
2008年夏、アルプス山脈を中心に、車で周辺諸国の田舎世界遺産を巡った旅の記録。

起点・終点:ドイツ・デュッセルドルフ
日程:7泊8日
訪問先:ドイツを含めた7カ国、フランス、スイス、イタリア、サンマリノ、スロベニア、オーストリー。それらの国にある17カ所の世界遺産を含む27サイトを訪問。
延べ走行距離:4000km弱

表紙写真:ストラスブール・ノートルダム大聖堂の天文時計(パーツ)

【旅行時期】2008/08/09~2008/08/09
【エリア】ストラスブール
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】じん

城壁に囲まれたドイツの田舎町 【前編】(by たぬきつねこさん)

デュッセルドルフ
デュッセルドルフ郊外に、周囲が3キロ弱の城壁に囲まれ永く孤絶していた小さな町がある。
城壁は強固な石造りで、見張り棟(塔)には今も管理人が住んでいる。
狭い城壁内には、駅や公園・教会・商店街・学校など、すべてが揃っている。

【旅行時期】1994/06/~1994/07/
【エリア】その他の都市
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】たぬきつねこ

懐かしのドイツへ?ルクセンブルクへ小旅行(by しまこさん)

デュッセルドルフ
デュッセルドルフ在住の友人と一緒にルクセンブルクへの小旅行。電車で3時間(4時間だったかな・・)ライン川からマイン川沿いの美しいぶどう畑を車窓から眺めながらの、のんびり旅。
ヨーロッパ有数の金融国立国として知られるルクセンブルクですが、なんだかおどぎ話の世界がそのまま表れたような洗練された街でした。

【旅行時期】2008/07/24~2008/07/25
【エリア】ルクセンブルグ
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】しまこ

デュッセルドルフ画像